新しいカテゴリを設定しました。「Wallpaper」
携帯の待受け画面用です。
カレンダーや時計が見やすいように、背景をシンプルに撮ります。
下の方の空間にアイコンがくるように撮ります。
待受け画面にしたときに、写真が勝ち過ぎないように
なるべくシンプルなほうがすっきり見えるし飽きません。
急速な広がりをみせるスマートフォンに対して、
従来型の携帯端末をフィーチャーフォンと呼ぶそうです。
禺画像]
iPhone5をKDDI(AU)が扱うというニュースは衝撃ですが
Ryanはしばらく様子見になりそう。
いずれフィーチャーフォンは駆逐・消滅するでしょうけど、
まだ会話とメール中心なら普通の携帯で十分ですからね。
ま、そういうことでスマートフォンにはすごい興味あるけど
せめて待受け画面など自分で撮った写真で気分を変えて
当分いまのを使い倒そうという算段です。
こんな絵をメールに添付して、自分の携帯アドレスに送ってやります。
あとは携帯で受信した画像データを展開して、
画面に設定してやればオリジナル待受けの完成です。
機材/α-7 DIGITAL
AF MACRO 100mm F2.8
AF MACRO 50mm F2.8
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